’07年6月20・21日の旭川家具祭(カンディハウス)
絵や小物、植物と同じように、
大胆な色使いのキリムや ふかふかの絨毯は
どんなスタイルのインテリアにも
しっくりなじみます。

一本技シリーズの手前、ペケレット展示コーナー ↑
シックでモダンな カンディハウスの家具と 40年経過のカース↑
アンテイーク ベルガマチュバル(1) ↑
アンティーク ベルガマチュバル(2) ↑

左)カイセリオールド 右)上からコンヤタシュピナールオールド; マラテイアチュバルオールド;シャルキョイアンテイーク;フェテイエオ−ルド ↑
シックな紫色のクアイエットリビングと バリケシキリム35年経過 ↑
レジェーロダイニングと カースの重厚なキリム ↑
この椅子とテーブルのためにオーダーしたような カースのキリムとクッションカバー ↑
クアイエットのソファと草木染パステルカラーのコンヤニューキリム ↑
最高級カイセリニューキリムは人気でした ↑
どこかほっとするストライプ リビングシリーズ 足元に40年経過のコンヤオ−ルド ↑

ナチュラルウールの ムートオールドキリムパチワーク ↑

草木染め コンヤニューキリム ↑

木目と、木の幹の表面を生かした一本技のテーブルと、アダナ65年経過のキリムがみごとに調和して ↑

フェテイエのソフラ(食卓用キリム) 35〜40年経過

ナチュラルウール ムートオールドキリムパッチワーク (3)

アンテイーク ベルガマチュバル(壁)とカースキリム(床) ↑











